インプラント治療の特徴

無痛治療

『静脈内鎮静法』で痛くない手術が可能に!

静脈内鎮静法

静脈内鎮静法とは全身麻酔の直前のような感じで、インプラントの手術中や手術後の不快感がほとんどありません。
その上、“呼びかければ応答できる”状態にあり、意識を失わせるような強烈な麻酔ではありませんので、ご安心して頂けます。

この静脈内鎮静法は、インプラントが盛んで痛みにも敏感なアメリカで多く使用されています。全身麻酔のような危険や入院が必要なく、手術後すぐに意識が回復するため、30分程度で帰宅していただけます。

静脈内鎮静法はインプラント手術の不安を和らげることができますので、強い嘔吐反射や歯科治療、手術に対する緊張や恐怖心のために歯科治療が受けられない方にとても有効です。

また、静脈内鎮静法でインプラント手術が終わった直後は、自分で歩けますが完全に切れるまで時間がかかります。
その為、当医院は、リカバリールーム(回復室)も完備しております。
ここで、インプラント手術後の麻酔が減衰するまで、お時間を気にせず、ゆったりと休息していただけます。

まずはお気軽にお問合わせください

  1. インプラントって?
  2. 歯を抜けたままにしていると?
  3. このような方にオススメです
  4. 入れ歯やブリッジとの比較
  5. インプラントの寿命は?
  6. インプラント手術の流れ
  7. 骨が少ない時のインプラント
  8. インプラントの保証
  9. アフターケア

アクセス

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